ついに格闘技の道まで駆け始めてしまった『熱血サヴァン』こと闘球HANDSのブログ。 なんで青春なのかはアレです、闘球の心の中の秘密。

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皆さんは『嫌いなもの』というものとどう付き合っていますか?

闘球はなるべく関わらないという対処の仕方をします。

向こうから来たりしない限りは触らない。来たとしても触るのは最小。

これが一番クリーンだと思うんですよ。その『嫌いなもの』にも好きな人はいるわけですから、そこにわざわざ水をさすこともないわけです。



まぁ何でこんなことを書いているかというのは各自調査で。


とりあえず俺が好きなものを『嫌いなもの』と捉える人に否定されたわけですよ。

元気なときなら一字一句、魂こめて徹底抗戦もしたでしょう。

でも今は無理。
今の精神状態じゃ読んだだけで鬱に拍車がかかっちゃいましたから。



アレを「萎える」とか言われたら俺の人生の4割ぐらい否定されたことになるのに…


反論する気力がない自分が情けない。


嫌いなら関わらなきゃいいのにね。



まぁ最後に一つだけいいたいこと。








『勇気』はどうでもよくなんかない。



つか「どうでもいい」とか言ってる時点で、この論争に君の勝ち目はない。
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